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情報漏えい事後対策

海外のサイト調査Web Monitor

近年、国外の文書共有サイトに日本企業の日本語の資料がUPされることが多くなってきています。クロスワープではリスクがある文書共有サイトの調査を可能としました。

こんなお悩みありませんか?

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    海外の文書共有サイトに自社情報が流れていないか

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    海外では自社のどのような事に興味を持たれているか

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    自社回線で直接サイトを見るのにリスクがある

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    UPされた書類の削除要請したいがどうすれば

コンテンツセキュリティ10年以上の実績を
持つ弊社がサポートいたします

国外の文書共有サイトが危ない!
情報は勝手に輸出されているかも

近年、国外の文書共有サイトに日本企業の情報がUPされ資料の中には日本語の資料も多数存在します。
特に百度文庫では誰でも自由にワードやエクセルなどをアップロードができ不特定多数の人間が
閲覧とダウンロードができます。
ダウンロードに至ってはインセンティブが存在し興味を持つような資料がUPされた場合、
ダウンロード者がUP者に対してポイントを提供するので活発な資料の動きがみられます。
もしかして自社の情報が流れていないか?を確認するには
非常に多々のリスクとコストがかかります。
クロスワープではリスクがある文書共有サイトの調査が可能です。

警戒したいサイト(3サイト)

百度文庫、DOC88、docin

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海外のサイト調査の流れ

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サービスの種類 セルフ式サービス 弊社でクローリングしたデータをお客様にてオペレーション作業及びレポートを確認して頂きます。
らくらくサービス 弊社でクローリングしたデータを弊社のスタッフにてオペレーション作業を実施。お客様はレポートを確認のみ。

情報セキュリティのことなら、お気軽にご相談下さい。

お客様によく頂くご質問は下記のFAQページにまとめました。

よくあるご質問

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